Recent entries
2007/03/28 (Wed) 新ジャンル:俺訳

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


もしかしたら今年最後のエントリーです。

ゲーム+青少年=犯罪

この図式はもうマスコミが世間に与える幼稚なネガティブキャンペーンな訳だが。
これを覆すというは笑い飛ばすパワーをもったエッセイがあるので紹介しよう。

from:Slashdot.jp

"米国の公共放送PBSのTV番組、「The Video Game Revolution」のサイトに、「Reality Bytes: Eight Myths About Video Games Debunked(リアリティーバイト:ビデオゲームに関する8つの神話が暴かれる)」というエッセイが公開(日本語訳)されている。

奇しくも先日フジテレビ系列で「少年犯罪のデータから、本当にゲーム規制の必要性が見えるのか検証しました。(注:現在リンク切れ→ダイジェストの紹介記事@deblog)」という報道と、NHKで「TVゲーム長いほど暴力肯定(注:現在リンク切れ)」という対照的な報道がなされたばかりであり、日本のマスメディアには「神話である」という認識が行き渡ってはいないようだ。
これまでも個々の神話に対する反論は行なわれてきたが、このようにまとめて根拠を示して否定している点が興味深い。根拠となっているデータは米国のものもあるが、日本でも同様のことが言えるのではないだろうか。"



.... 続きを読む
スポンサーサイト

昔はよく見てたよ。
だけどさ

http://www.tanteifile.com/diary/2005/12/21_01/index.html

過去、お前ら自らタダで見れるかどうか検証してなかったか?



12/26律儀にリンク修正

一番最新の記事が表示されてない???

直リンでは飛べるっぽいな・・・

http://2073.blog5.fc2.com/blog-entry-158.html

追記:
この記事書いたら表示された。。

from:1201

要約すると料理のレシピを会員同士でやりとりしあうコミュニティサイトがあり、そこでのいろいろな顛末。

凄くもったいない。
この件のサイトはどんなサイトなのかの説明を見てて、凄くいいシステムに見えた。
SNSっぽい感じになってるんだろうとは思うし、なにより集まったレシピが本になるとか利用者からしてみたらとても嬉しいものだろう。

しかし、このスタッフの対応というか企業の対応は何なんだろう。
まるでマンガの悪徳企業。

イヤなら辞めればいいじゃんとも思うが、コミュニティ的性質を持っているとそうもいかない。


引き合いに出して申し訳ないが、去年の夏を思い出してしまう。
まあ、それは置いといて。


最近思うことがある。
金儲けを目的にしてはダメだと。
そりゃあお仕事ですビジネスですはお金儲けがキホンだ。
でも喜ぶ人のビジョンがなければ成功しない。
成功してもゴールは不成功のゴールじゃないかと。

特にネット関連も含んだエンターテイメント属性があるビジネスの場合金儲けは一旦どこかに捨てておけと思う。

誰かを感動させたいんだ。
喜ぶ顔が見たいんだ。
カッコイイと言わせたいんだ。

こんなスタンスで作り上げていかないと成功はしないと思う。

キレイ事並べてるだけだろって?




そして同時購入でコレ買ってたり。

今回初回限定の3枚組を迷わずゲット。
どっちかというとライブよりもこの3枚目のクリップ集が見たかったり。

バックのメンバーはウマい。
かなりウマい。
予備知識が全然無かったんだけど、いい人集めたなと思った。
ライブではスティルアライブの5人編成バージョンがかなりいい。
なんかバンドやりたくなってくるというか。
ヤバイヤバイ俺もなんかしなきゃとか、そういう気分になる。

しかし物足りない感も少し。

俺はライブのビデオを良く買うんだけど、ライブならではのアレンジとかそういうのが大好き。
アドリブの嵐とかもう嬉しくなってしまう。
だけど、このライブではあまり破綻してなくって、完コピな感じがする。
ギターもツイン基本なのでしっかり再現されてる。

なのでスティルアライブは嬉しかったのでした。

MCがもう相変わらず神っぽい。



もう解散してから結構時間は経過してるけど、やっぱり悲しかった。
この時点では活動休止であって、その宣言がされたわけだけど、客席の女の子たちとかいっぱい泣いてたりするし。
一応メカラウロコ名義なので古い曲もバンバン出てくるしで。

特に2枚目のディスクからは泣ける。

ドームライブっていうと妙に演出過多だったりするけど、
いつものイエローモンキーのライブ。
ある意味、安心感と安定感のライブ。

アンコールで出てきてからの「メロメ」~「悲しきASIANBOY」のあたりで泣いた、かなり自然に泣いた。

特に「悲しき~」はもう最高だった。
満員のドームいっぱいに手が草原みたいに広がって、物凄い紙吹雪が雪のように舞っている姿はもう本当に凄かった。

俺の好きなパールライトレヴォリューションも良かった。
これが日本のロックですと大紹介できるバンドがまたひとつ減ったんだなと思うと5年前を追体験しながらノスタルジックでセンチメンタルかつ複雑な心境だった。

いやもうほんとアリガトウと言いたい。

記者Maiコラム:キムチ “食の安全”大切さ実感=猪飼順 /東京
from:Mainichi-MSN


記者Maiコラム:キムチ “食の安全”大切さ実感=猪飼順 /東京
 11月19日付の本欄で外国産のキムチから寄生虫の卵が検出された話題を取り上げたところ、読者からたくさんのご意見をいただいた。

 韓国や中国から輸入されたキムチを検査した厚生労働省は11月半ば、それまでの抽出検査の結果について「陰性だった」と発表した。万が一卵が付着していたとしても加熱すれば問題ないので、好きなキムチ鍋を取り上げる中で、感染に無頓着な表現をしてしまった。

 指摘の多くは「ヒトの寄生虫と、危険な犬や猫の寄生虫を区別しないで書くのはおかしい」というものだった。もちろん、犬や猫の寄生虫を念頭に置いて書いたわけではないが、言葉が足りず、誤解を招いてしまったようだ。
 私たちが日々口に入れる食べ物への信頼が揺らいでいる。今回のキムチもその典型例だった。私としてはあまり神経質になりたくないとは思うが、命や健康にかかわるとなれば話は別だ。

 食の安全への読者の多大な関心を実感しつつ、取材を続けていきたい。

毎日新聞 2005年12月3日




なんかイヤイヤな雰囲気で謝罪しております。
結局犬や猫に寄生する寄生虫がどんな影響を及ぼすかは解ってないまま書いてるなこりゃ。



| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2005 Revelation ver2.0, All rights reserved.




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。